新着情報

2022.10.03

オミクロン株対応ワクチンの接種について

新型コロナウイルス予防接種 
ファイザー社製(オミクロン株対応)のワクチンの接種について

予約開始日:2022年9月30日(金)
対象者:初回接種(1・2回目接種)を完了した12歳以上の方

接種予定日:10月8日(土)・9日(日)・16日(日)・22日(土)            

【船橋市在住の方】
   予約方法:船橋市予約システム  ※個別接種・南部 → 湊町 → 東京ベイサイドクリニック 
          新型コロナウイルスワクチン接種・相談特設コールセンターへお電話
         電話番号 050-5526-1142
        ③当院でもご予約受付しております。0120-52-5489(平日9:00~18:00)
         接種券の番号が必要です。必ずお手元にご用意の上、予約をお願い致します。

【船橋市外の方】
    船橋市外の方は、当院にご連絡ください。0120-52-5489(平日9:00~18:00)

※当日は接種しやすいよう肩・腕の出しやすい服装でお越し下さい。

ワクチンを無駄にしないためにもなるべくキャンセルは避けてください。
やむを得ずキャンセルをする場合は必ず事前にご連絡をお願いいたします。

  • <ワクチン接種の際の持ち物について> 
  • ・接種券、予診票(ご自宅でご記入お願い致します。)・保険証 
     必ずご持参お願い致します。

※ご自宅で検温していただき体温も必ずご記入下さい。

2022.10.03

【インフルエンザ予防接種】予約開始しました(初診の方も受付可)

ワクチンの確保ができましたため
インフルエンザ予防接種の受付を開始致します。

対象者:6歳以上の方(初診の方も可能)

料金  4,000円

※6歳以上小学生以下(6歳~12歳の小学生まで)は母子手帳要をご持参ください。

【完全予約制】となりますので、
事前に窓口又はお電話にてご予約をお願い致します。
0120-52-5489(平日9:00~18:00)

定員に達し次第、受付終了となります。

 

2022.10.03

10月までの休診日のお知らせ

【10月 休診日】
10/1(土)・10/23(日)

 

ご不便をおかけ致しますが、何卒よろしくお願い致します。

2022.10.02

【ガーベラ通信】  読書の秋にむけて!!

こんにちは。
東京ベイサイドクリニックです。
寒暖の差がまだまだ残る日々ですが、徐々に過ごしやすい時期になってきましたね。

コロナ禍という事もありご自宅でゆっくり過ごされる方には、本を読む時間も増えてきているかと思います。

その際に目の疲れやかすみを感じる場合もあるかと思います。
私自身も毎日パソコンと向き合う毎日で、視力低下を感じてきている日々です。。。

このような症状に当てはまる方は要注意です!
• ショボショボする
• 目の奥が痛い
• 充血する
• 眩しい
• 首こり、肩こり
• 頭痛
• だるい
• めまいがする
• 視界が狭まる

症状の原因としては、
• ドライアイ
• スマホやPCの長時間使用
• エアコンの風
• ストレス
上記が考えられます。
その他にも原因は多岐にわたるのですが、、、

次に、視力回復するためにはどうすればいいのか調べてみました!!
まず、目の疲れは食べ物で改善可能です!

ブルーベリーやにんじんなどの食べ物には、目の疲れを解消できるアントシアニンなどの栄養素が含まれています。

栄養素を意識しながら食事を行い、目の疲れを改善しましょう! 

【おすすめのお食事】
1.ミックスサラダ

2.豚肉が含まれた商品

3.ブルーベリーが含まれた商品

4.枝豆

5.ゆで卵

6.カシスジュース

【目が疲れてしまう食べ物】
1.甘いお菓子やジュース

2.インスタント食品

偏った食生活は、目だけでなく全身に悪い影響を与えます。万病の元です。

【おすすめのストレッチ】
スマホを使用するときのように近くでピントを合わせ続けると、筋肉が緊張してこりが発生するため目が疲れます。

毛様体筋をはじめとする筋肉をストレッチで和らげると、目の疲れは改善できます。目のストレッチの手順は下記の通りです。
1. 左右交互にウインクする
2. 両目をしっかり閉じる
3. 両目をパッと開く
4. 目だけで右を見る
5. 目だけで左を見る
6. 目だけで上を見る
7. 目だけで下を見る
8. 右周りに目を動かす
9. 左周りに目を動かす
10. 寄り目にする

上記の食べ物とストレッチで、読書の秋を満喫しましょう!!

ペンネーム『希望』  (ガーベラの花言葉引用)

2022.10.01

発熱外来※予約方法が変わりました

発熱外来※予約方法が変わりました。

風邪症状(発熱、咳、喉の痛み、コロナ疑い等)がある方、抗原検査やPCR検査をご希望の方は『LINE』でご予約下さい。
注)通常外来や内視鏡の予約LINEとは異なります。

★下記より『発熱外来専用LINE』の友達追加をして下さい。

友だち追加

対象:16歳以上(初診可能です)
発熱外来開設日:【月・金】で他の曜日は不定期開設です。開設日は朝9時から当日の予約が可能となります。

手順①【時間予約】当日AM9:00から『発熱外来LINE』でご予約が可能となります。
トーク画面 → 予約する → 発熱外来を選択し、画面案内に従い進めて下さい。
予約が完了しました。予約日時:2022年〇月〇日 〇:〇」と出ましたら【時間予約】は終了です。

手順②【問診】
保険証画像と問診の依頼を致します。これらをトーク画面からご返信いただくことで『本予約完了』です。
保険証と問診の依頼までお時間いただく場合がございます。ご了承下さい。

手順③【来院方法】
来院時の案内がトーク画面に入りますのでご確認下さい。※クリニック内には入れません。
院外の椅子(発熱外来専用)で待機となります。
★予約開始前、予約数上限に達した場合は予約可能な日がありません】と表示されます。

2022.09.26

10月よりラエンネック(プラセンタ注射)新規・継続の受付を終了いたします。

10月よりラエンネックプラセンタ注射)を終了させていただきます。

ご不明点がございましたら、当院コールセンターまでご連絡をよろしくお願い致します。

なおメルスモンは通常通り受け付けを行います。

 

2022.09.26

【かすみ草通信】食欲の秋 食べ過ぎにご注意!

こんにちは。
東京ベイサイドクリニックです。
暑い夏も終わり、過ごしやすい季節になってきました。
秋は「食欲の秋」と言われるように、たくさんの美味しいものが旬を迎えます。
ついつい食べ過ぎてしまい体重が増えた…検査値が悪くなった…なんてことがないように、しっかりと対策をとりましょう!

そもそも なぜ秋になると食欲が増すの…
★日照時間が短くなることによって食欲 UP↑
セロトニンって聞いたことありますか?
主に、精神の安定を保つために脳に分泌される物質で食欲を抑える効果があります。
日照時間が短くなるこれからの時期、セロトニンの分泌が少なくなるため、食欲が増進しやすくなるのです。
セロトニンを増やすには十分な睡眠や腸内環境の改善、肉や魚、卵、大豆製品などの良質なたんぱく質の摂取が必要です。
★気温の変化により食欲 UP↑
 基礎代謝とは生命活動を保つエネルギーのこと。 気温が下がると体温を保つために基礎代謝が上がるため
エネルギーの減りが早くなります。そのため、空腹を感じやすくなります。
★おいしいものが多く食欲 UP↑
美味しいものが多くついつい食べ過ぎてしまいます。

食べ過ぎを防ぐ4つのポイント
1:野菜や海草から食べる!野菜や海草は歯ごたえがあり、噛む回数が増えるので、満腹感を感じやすい。
また消化に時間がかかるので、満腹感を持続しやすい。

2:夜遅い食事をやめる!食事は寝る前2~3時間までにすませ、その後の間食はやめる。
※15時ころが脂肪が付きにくい時間帯なので間食を摂るならべストな時間。

3:こまめに体を動かす!体を動かすと筋肉がつき、基礎代謝がアップする。

4:ノンカロリーの水分を一緒に摂る!水分で空腹感を紛らせるとともに、代謝に必要な水分も補給できる。
自分にあったやり方を見出すのがとっても大切です。

できることから少しずつでも始めていけば生活習慣病とは無縁の身体になるかと思います!!
食欲の秋!ですけど、その中でもセルフケアしましょう!!

ペンネーム『感謝』  (かすみ草の花言葉引用)

2022.09.18

【ブルースター通信】日光浴について

こんにちは東京ベイサイドクリニックです。
新型コロナウイルスの感染予防対策として、在宅勤務をする人が増え外出を控えている人も多いかと思います。
気が付けば家の中に閉じこもり、太陽の光を浴びてないということも。
最近少し気分が晴れない、ちょっとしたことでイライラしてしまう、何となくストレスが溜まっている、
と感じる原因は、太陽の光を浴びてないからかもしれません。
今回は、日光浴によるメリット、デメリットと手軽にできる日光浴の方法について紹介します。

<日光浴のメリット>
日光浴をすることで、体内でビタミンDも作られます。
ビタミンDは、カルシウムの吸収を助けて骨を強くし、骨粗しょう症の治療に使われることで知られています。
セロトニンという幸せホルモンが分泌されて免疫の機能を調整・維持するなど、体の中でホルモンのように働いて、
体中の細胞にさまざまな指令を出す、重要な働きを担っています。

<日光浴のデメリット>
短期間に強い日光に当たると、紫外線により、日焼け(やけど)を起こします。
また、それほど強くなくとも、日々日光を浴び過ぎると肌の老化にもつながります。
紫外線は、長時間浴びるとシミ・ そばかすなどの色素沈着を助長し、皮膚細胞を傷つけてしまうからです。 皮膚がんにつながるリスクもあります。
ビタミンDは加齢により生成が減少していきますので、年齢と共にビタミンD不足になるリスクが高くなります。
結果的にビタミンDが減るため、カルシウムの吸収が低下、免疫力が低下するといったデメリットにつながる可能性もあるようです。
血中濃度のビタミンDが少ない人ほど、生活習慣病になる可能性が高くなると言われています。

<日光浴の目安と効果>
目安:週3回、11530分程度。
         日光浴のビタミンD効果は紫外線をある程度浴びることは、健康を維持するために必要であることにも注意する必要がある。
         紫外線を浴びることで、体内でビタミンDが生成されるからです。 ビタミンDには、食物からのカルシウム吸収を促し
         血液中のカルシウム濃度を一定の濃度に保つ働きがあり、骨格を健康に維持するのに役立ちます。

この様な免疫機能が調節されると自律神経を整えてくれるのでストレスを軽減する力があります。
セロトニンが不足すると精神バランスが崩れてきてしまって病の原因になってしまいます。
これから朝晩と気温が下がり、寒くて体が動かしにくい冬の時期に到達してしまいます。
程よく日光浴しながら健康維持に繋げていきましょう。
季節の変わり目ですので、お身体に気を付けてお過ごしください。

 

ペンネーム『幸福の愛』(ブルースターの花言葉より引用)

2022.09.12

【ラベンダー通信】マスク着用による肌荒れ.ニキビについて

こんにちは。東京ベイサイドクリニックです。
コロナ禍でマスク着用する機会増え、そのため赤みやかゆみ、ニキビなどのトラブルを抱えている人もいるのではないでしょうか。

 ◆赤みやニキビ、マスクが原因の肌荒れはなぜ起こるのか

摩擦:マスクの着脱やズレにより起こる摩擦で角層表面が削られることで肌のバリア機能が低下する。
         デリケートな状態になり少しの刺激で赤みやかぶれ、ニキビができやすくなる。

ムレ:呼気が充満しマスク内は温度、湿度が高くなり雑菌が繁殖しやすい状態になる。
         汗や皮脂も増え、ニキビ、吹き出物ができやすくなる。

乾燥:マスクを外すと内部の湿気が急激に蒸散し、肌内部の水分も奪われ肌の乾燥が進み、
         かさつきやごわつきが起こりやすくなる。

繊維などの刺激:肌がマスクの素材に負け、赤みやかゆみが出るケースもある。
        また、繰り返し洗って使える布マスクの場合、繊維に残った洗剤成分が刺激となることも考えられる。

 ◆マスクによるニキビや肌荒れを防ぐ対策
・刺激の少ない基礎化粧品で丁寧なスキンケアをマスクで肌が隠れるからとスキンケアをおろそかにしていると、
 肌のバリア機能が低下し肌荒れの原因になります。洗顔時肌の汚れやメイクを優しく洗い流し、肌を清潔に保ちましょう。
 そして、低刺激処方の化粧水や乳液で保湿ケアをし、角層の潤いバリアを保ちましょう。

 ・こすれやすい部位にワセリンを塗る。
 マスクでこすれやすい頬や鼻、あご、耳の後ろは赤くなりがちです。
 その部分にワセリンを塗っておくと、ワセリンが肌表面に保護膜をつくり、外からの刺激を和らげてくれます。

・汗をかいたらこまめに拭く。
 雑菌の増殖を防ぐためにも、マスク内の汗はこまめに拭きとりましょう。

・マスクの素材を変える。
 マスクを変えることで肌への刺激が和らぐことがあります。
 綿ガーゼやシルクなどの天然素材は肌あたりがソフトで吸湿にも優れています。
 また、不織布マスクが肌に合わない場合、ガーゼやコットンを肌との間にはさむこともおすすめです。

このように、マスク着用による肌荒れについて述べましたが、
紹介した対策をとられても肌荒れが改善しない場合は皮膚科受診をおすすめします。
コロナ禍により様々な問題に直面しますが体調管理に気をつけてお過ごしください。

ペンネーム『献身的な愛』ラベンダーの花言葉より引用)

2022.09.05

【ひまわり通信】秋バテについて

皆様こんにちは、東京ベイサイドクリニックです。
季節の変わり目で体調を崩される方も多くなる頃ですが、
皆様、いかがお過ごしでしょうか。
夏の疲れが取れないまま秋へ移ると【秋バテ】になってしまいます。
秋バテの症状は、倦怠感・めまい・肩こり・頭痛・不眠・集中力の低下・
胸やけ・胃もたれ・食欲不振、等の症状があります。

季節の変わり目に体調を崩す 主な原因には
・汗をかくことによる体内の水分やミネラルの不足
・胃腸の疲れによる消化機能の低下
・屋内と屋外の温度差による自律神経の乱れ
・睡眠不足による体力の低下   などがあげられます。

【秋バテ】の対策
①バランスのよい食事を摂る  
肉や魚などのタンパク質や、野菜や果物などのビタミンを積極的に摂りましょう。
ミネラルやビタミンは、疲労回復や体調維持に欠かせませんが、
夏の簡単な食事では不足しがちになり、汗や尿として消耗されてしまいます。
いつもより積極的に摂取するようにしましょう。
旬の食材には、私たちが本来備えている治癒力や調整機能を助ける働きがあるといわれています。
食事の基本は、バランス良く食べる事です。
暑さで消耗した体力を取り戻し、弱った胃腸の働きを整えるためにも、冷たいものはなるべく控え、
温かいものを食べる(飲む)ようにしましょう。
胃腸に負担をかけないため、よく噛んでゆっくり食べる事も大切です。

②適度な運動をする
冷房の効いた室内にばかりいたり、気候が涼しくなってくると汗をかかなくなります。
血行が悪くなる事で体内に疲労物質が溜まり疲れやすくなります。
涼しい時間帯を選んで水分補給をしながらウォーキングや軽い運動をし適度に汗をかくようにしましょう。
軽い運動を取り入れると、脳内で身体を活性化させるホルモンが分泌されると言われております。

③質の良い睡眠をとる
初秋は、季節の変わり目で自律神経も乱れやすく、よく眠れない、寝つきが悪いという人も多いようです。
ゆっくり湯船につかりお風呂に入って心と体をリラックスさせましょう。
身体が温まっている状態で簡単なストレッチをする。
また、日中は暑くても、夜や明け方は気温が下がりますので、
衣類や布団の環境をかえてみるのも良いのではないでしょうか。

体調不良が長引く場合は、専門医の受診をお勧めいたします。
胃腸症状で当院を受診する際は、ホームページの確認をお願い致します。
残暑は厳しいですが無理せず毎日を楽しく過ごしていただければと思います。

※当院を受診する際は、ホームページで休診日や外来日の確認をお願い致します。

ペンネーム『あなただけを見つめる』(ひまわりの花言葉より引用)

 

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