新着情報

2022.05.16

5月25日(水)胃カメラの空きが出ております。

5月25日(水)午前のお時間で胃カメラの空きが出ております。

ご希望の方は、当院コールセンターまでご連絡ください。
TEL:0120-52-5489(平日9:00~18:00まで)

よろしくお願い致します。

2022.05.16

新外来予約システム切替のご案内

平素より当院のご利用を頂き、誠にありがとうございます。
2022年4月27日より、当院の外来予約システムを変更致します。
それに伴い、自動電話受付も終了致しますのでご了承くださいませ。
(オンライン診察は、新外来予約システムでも受付することができます)

新外来予約システム
↑ここからお入りください。

もしくはLineからもご予約頂けます。

↑こちらのQRコードを読み取ってください。

 

既に旧システムで外来ご予約を頂いている方は、新システムへご予約の移行は済んでおりますので
ご安心ください。
ご予約に辺り、ご不明な点があれば当院コールセンターまで
ご連絡を頂けますと幸いです。

何卒よろしくお願い申し上げます。 コールセンター:0120-52-5489(平日9:00~18:00)

2022.05.16

新型コロナワクチン接種終了致しました。

当院の新型コロナワクチン接種は、4月23日をもって終了致しました。
よろしくお願い致します。

2022.05.16

休診日の変更・5月~6月までの休診日についてのお知らせ

5月から当院の休診日が変更になります。

月・火・水・木・金・・・検査実施
土・日・祝・・・・・・・不定期
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5月の休診日                                       
5/2(月)~ 5/5(木)ゴールデンウィーク連休(コールセンターは5/2(月)稼働しております)
5/15(日)・5/22(日)・5/29(日)

6月の休診日                   
6/4(土)・6/11(土)・6/19(日)・6/26(日)

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お手数をお掛け致しますが、よろしくお願い致します。

2022.05.16

ジャスミン通信 紫外線に注意!

こんにちは。
東京ベイサイドクリニックです。
気温差が激しい中、皆さんご体調いかがお過ごしでしょうか。
今回は紫外線対策についてお話ししていきたいと思います。

紫外線とは
紫外線は私たちの目には見えませんが、太陽光の一部であり、季節や時間、天候などにより紫外線の絶対量や日射量に占める割合は変化します。

紫外線による肌への被害
紫外線には「UV-A」「UV-B」「UV-C」といった3つの種類があります。その中でも私達の肌に悪影響をもたらす「UV-A」「UV-B」について簡単にまとめてみました。

「UV-A」
肌の奥まで届いてコラーゲンを破壊し、肌の老化を進めるといわれています。急激な炎症を起こすことはありませんが、長期的に紫外線を浴びるとシワやたるみの原因になるものです。また、UV-Aは5月に最も多くなり目や皮膚などへの健康被害が懸念されます。
雲や窓ガラスを通り抜けやすいという性質を持っているので、曇りの日も日当たりの良い家の中でも対策が必要です。

「UV-B」
赤くなってヒリヒリする炎症を引き起こすもの。外でのスポーツや外出など、屋外での活動時に肌に届きます。日焼け後にメラニンを増加させて、シミやそばかすの原因になるだけでなく角層の保湿力を低下させ、肌のカサつきやキメの乱れなどの悪影響をもたらします。
また、肌表面の細胞を傷つけたり、炎症を起こすので、皮膚ガンの原因にもなります。

紫外線対策
・バランスの良い食事
・紫外線対策効果のあるビタミンCやE、皮膚の皮膚の免疫作用を高めるβカロチンなどを積極的に摂るようにし、バランスの良い食事を心がけましょう。
・日焼け止め
日焼け止め選びの目安として、日常生活で浴 
びる紫外線を防ぐにはSPF10やPA+で十分です。長時間屋外なので過ごす場合はその程度に合わせて選びましょう。
・日傘、サングラス
日傘は、紫外線遮断効果がある黒色がお薦めです。

また、対策はしたけど日焼けしてしまった場合のアフターケアをご紹介します。
・肌を冷やす
流水や保冷剤などで炎症した肌をしっかりとクールダウンさせる必要があります。
・保湿する
紫外線によるダメージで水分が失われた肌に対して、たっぷりと水分を補いましょう。
日焼けした肌はとくにデリケートになっているため、丁寧に保湿をしてください。

 

夏の紫外線は、日差しも強く気をつけますが、UV-Aがピークをむかえる5月前後は無防備に過ごしてしまいがちです。日差しが出ていないから…と気を抜かず早めからの紫外線対策を行いましょう!

<ペンネーム『幸福』ジャスミンの花言葉より引用>

2022.05.08

【ガーベラ通信】5月病に注意!!

こんにちは。東京ベイサイドクリニックです。
皆さまGWはいかがお過ごしでしたか?
今年はコロナの規制が緩和されて、制限がない中の連休になり感染予防をしながら皆さま楽しい時間を過ごされていたのではないかと思います。

4月から新入社員として、新生活が始まった方も沢山いらっしゃると思います。新しい環境、人間関係は自分が想像している以上に、心と体に負担がかかります。就職という大きな環境の変化によるストレス・緊張・不安等・張り詰めた状態で溜まった疲れが、長期休暇で一気に出てきてしまうのがこの時期です。

そこで、気を付けなければならないのが『5月病』です!
5月病とは、正式な医学用語ではありません。医療機関を受診すれば、「軽度のうつ」や「適応障害」といった病名をつけられることもあります。「5月病」の症状としては、精神的、肉体的、行動面において以下の特徴が挙げられます。

以下に当てはまる症状がある方は要注意です!

●精神的症状
□不安感やイライラ感、日常生活で緊張感を感じる
□無力感、倦怠感、気だるさ、やる気が出ない

●肉体的症状
□食欲不振、体重減少、嘔吐、胃痛、吐き気がある
□寝つきが悪い、朝早く目が覚める、睡眠時間が短くなった
□動悸、めまい、血圧上昇、手や足の裏に汗をかくようになった
□頭痛やひどい肩こりがある

●行動
□消極的になる、周囲との交流をさける、引きこもりがちになる
□飲酒、喫煙量が増えた
□身だしなみがだらしなくなる、落ち着きがなくなる

いかがでしたか?あてはまる項目はございましたでしょうか?

それでは、どのような人が「5月病」になりやすいといえるのでしょうか。5月病の症状は「軽度のうつ」ともいわれますが、うつは脳内の神経伝達物質が一時的に伝わりにくくなる状態が原因とされています。一般的に、下記のような性格の方は脳内の神経伝達物質の伝達が活発なため、脳内伝達物質がうまく伝達されない可能性が高く、うつになりやすいといわれています。

・義務感が強い
・仕事熱心
・完璧主義
・几帳面
・凝り性
・他人への配慮を重視し、良好な関係を保とうとする

上記の性格を総合的に見ると、要は、真面目で責任感が強く他人への配慮を重視する人ほど、「5月病」になりやすいといえます。

では、5月病改善のために何をすれば症状が緩和されるのか、お話しします!

まず、心身のリラックスを意識します。
床にあぐらをかくように座り、4つ数えながら鼻から息を吸い、お腹に空気を入れます。
次に7つ数える間、息を止めます。最後に8つ数えながらお腹から息を吐きます。

【適度に運動しましょう】
身体に酸素を取り込む運動は、ストレスを解消する効果があります。
・ウォーキング、ジョギング、サイクリング、水泳など。
・階段昇降や青竹踏み、縄とび(エア縄とび)なども数を数えながら行うことをおすすめします。
・縄とびが苦手な人は、縄がついていない持ち手だけのもので、跳躍だけを行ってもOKです。

【食事を変えてみましょう】
食事を作る際には、主食、副菜、主菜を組み合わせるように意識し、タンパク質、脂質、炭水化物、ビタミン、ミネラル類をバランスよく摂るようにしましょう。
・肉や魚、大豆製品などに含まれている良質なタンパク質の摂取量が足りないと、感情のコントロールがうまくできないことがあり、5月病を長引かせてしまいます。
・不規則な食生活や偏った食事内容は、脳内の栄養不足を招きます。
・「焼き肉を食べると元気が出る」と言われますが、それは本当です。
実際に動物性タンパク質に多く含まれる神経伝達物質のセロトニン不足で、やる気が出ないこともあります。
もちろん、肉ばかり食べるのはよくありませんが、毎食タンパク質を片手にのる程度を食べるようにすると、やる気と元気が出てきます。

【睡眠をとりましょう】
睡眠は疲労回復に重要な役割を果たします。睡眠の質を上げるために以下の生活習慣を身につけましょう。
・起床時間や就寝時間を決めて生活のリズムを整える
・夕食は寝る2時間前までにすませる
・入浴は寝る1時間前までにすませる
・寝る前にテレビやパソコンを見ない

【湯船につかりましょう】
春は気温も上がってくるので、お風呂には入らずシャワーで済ませている方もいらっしゃるのではないしょうか?
・湯船につかる入浴は自律神経を整える働きがありますので、是非お風呂に入りましょう。

気持ちを切り替えて初夏を楽しみましょう!

ペンネーム『希望』 ガーベラの花言葉より引用

2022.05.01

【かすみ草通信】食中毒について

こんにちは。
東京ベイサイドクリニックです。
新緑の青葉にすがすがしさを感じる季節になりましたが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
夏が来る前に知っておきたい食中毒対策のお話をさせていただきます。

気温が上がる5月以降は要注意!!
食中毒は、有害な微生物(細菌やウイルス)に起因する健康被害です。食品や飲料を介して有害物質が体内に入ると、腹痛、嘔吐、下痢、発熱などの症状が現れます。
食中毒の原因は、大きく分けると、次の4つです。
・細菌
・ウイルス
・寄生虫
・自然毒(毒キノコなど)
中でも、暑くなる季節に気をつけたいのは細菌です。細菌性食中毒は1年を通じて発生しますが、特に食中毒を引き起こす細菌は30~40℃で最も増えやすくなります。

■食中毒の原因となる代表的な細菌
①カンピロバクター
カンピロバクターは、鶏や牛などの家畜動物やペットなどの腸管内に生息している細菌です。犬や猫などのペットの糞便にもあるため注意が必要です。
酸素(空気)がわずかなところでも増殖する。

②ウェルシュ菌・セレウス菌
ウェルシュ菌やセレウス菌は、土や水の中、健康な人や動物の腸内など自然界に幅広く生息している細菌。特に牛・鶏・魚が保菌していることが多く注意が必要です。
芽胞を一度作ってしまうと通常の過熱では死滅しません。
ウェルシュ菌はカレーなどの煮込み料理、セレウス菌はチャーハンやパスタなどの米・小麦料理で注意が必要です。料理を鍋に入れたまま放置しないようにしましょう。作り置きしたいときには、小分けにして冷蔵庫に入れるなど、できるだけ速やかに冷やすようにすると、菌の繁殖を防ぐことができます。

③リステリア菌
冷蔵庫に入れても増える菌があります。リステリア菌は冷蔵庫の中(4℃以下の低温)でも生存・増殖するため、加熱せずにそのまま食べる食品には注意が必要です。妊娠中に感染すると、お腹の赤ちゃんにも影響が出てしまう可能性があります。
特に気をつけたいのは、加熱殺菌していないナチュラルチーズ、肉や魚のパテ、スモークサーモン、生ハムなどです。リステリア菌は加熱すれば死滅するため、十分に加熱してから食べることでリステリア菌による食中毒を防げます。

 

食中毒予防の三原則を守ろう!!
家庭で発生する食中毒は、食品の取り扱いの不注意から起こることがほとんどです。食中毒を予防するために、「付けない」「増やさない」「やっつける」という三原則を守りましょう。

①付けない(菌を他の食品に付着させない)
まず、食材を取り扱う前と後に、手指をしっかりと洗いましょう。手のひら、手の甲、指、爪、手首まで石けんを泡立てて洗い、流水で十分に洗い流すことが大切です。
また、肉や魚は、ポリ袋やラップでしっかり包んで冷蔵庫で保存しましょう。冷蔵庫の中で他の食材に触れたり、汁が漏れて他の食材を汚染したりすると、食中毒の原因になってしまいます。
キッチン用品にも気をつけましょう。例えば、まな板の上で肉を切った後、しっかり洗わずに生で食べる野菜を切ってしまうと、肉に付着した菌が野菜についてしまいます。野菜を切ってから肉を切るなど調理の順番を考えたり、生で食べる食品用と肉・魚用でまな板を分けるのも良い方法です。また、保存用ポリ袋やラップ等の再利用も避けましょう。

②増やさない(菌が増殖する環境に置かない)
冷蔵品や冷凍食品は、すぐに冷蔵庫・冷凍庫に入れましょう。また、冷蔵室に食品を詰め込みすぎると温度が高くなってしまいます。冷蔵庫は10℃以下、冷凍庫はマイナス15℃以下に保ちましょう。
ただし、冷蔵庫に入れておいても細菌が死滅するわけではありません。長期間にわたる保存は避け、早めに使いきるようにしましょう。

③やっつける(殺菌・消毒して死滅させる)
多くの細菌は、75℃以上で1分以上加熱することで死滅します。そのため、十分に加熱調理すれば、大抵の食中毒は防ぐことができます。食材の中心部までしっかり火を通すようにしましょう。

嘔吐や下痢の症状は、原因物質を排除しようという体の防護反応です。医師の診断を受けずに市販の下痢止めなどの薬をむやみに服用しないようにし、早めに医師の診断を受けましょう。

 

 

ペンネーム『感謝』(かすみ草の花言葉引用)

2022.04.25

【ラベンダー通信】マスク着用による肌荒れ、ニキビについて

こんにちは、東京ベイサイドクリニックです。
マスク生活が当たり前になっていますが、ニキビなどの肌トラブルを抱えている人も多いのではないでしょうか。
そこで、今回はマスクが肌に与える影響と対策についてお話します。

◆赤みやニキビ、マスクが原因の肌荒れはなぜ起こるのか
      摩擦:マスクの着脱やズレにより起こる摩擦で角層表面が削られ、肌のバリア機能が低下し
         デリケートな状態になり赤みやかぶれ、ニキビができやすくなる。
      ムレ:呼気が充満しマスク内の温度、湿度が高くなり雑菌が繁殖しやすい状態になり汗や皮脂も増え、
         ニキビや吹き出物ができやすくなる。
      乾燥:マスクを外すと内部の湿気が急激に蒸散し、肌内部の水分も奪われ肌の乾燥が進み、
         かさつきやごわつきが起こりやすくなる。
 繊維などの刺激:肌がマスクの素材に負け、赤みやかゆみが出るケースもあり
         繰り返し洗って使える布マスクの場合、繊維に残った洗剤成分が刺激となることも考えられる。

◆マスクによるニキビや肌荒れを防ぐ対策
 :刺激の少ない基礎化粧品で丁寧なスキンケアをする
   マスクで肌が隠れるからとスキンケアをおろそかにしていると、肌のバリア機能が低下し肌荒れの原因になります。
   洗顔時肌の汚れやメイクを優しく洗い流し、肌を清潔に保ちましょう。
   そして、低刺激処方の化粧水や乳液で保湿ケアをし、角層の潤いバリアを保ちましょう。
 :こすれやすい部位にワセリンを塗る
   マスクでこすれやすい頬や鼻、あご、耳の後ろは赤くなりがちです。
   その部分にワセリンを塗っておくと、ワセリンが肌表面に保護膜をつくり、外からの刺激を和らげてくれます。
 :汗をかいたらこまめに拭く
   雑菌の増殖を防ぐためにも、マスク内の汗はこまめに拭きとりましょう。
 :マスクの素材を変える
   マスクを変えることで肌への刺激が和らぐことがあります。
   綿ガーゼやシルクなどの天然素材は肌あたりがソフトで吸湿にも優れています。
   また、不織布マスクが肌に合わない場合、ガーゼやコットンを肌との間にはさむこともお勧めです。

マスク着用による肌荒れについて述べましたが、紹介した対策をとられても肌荒れが改善しない場合は皮膚科受診をおすすめします。

 ペンネーム『献身的な愛』  (ラベンダーの花言葉より引用)

2022.04.18

【デイジー通信】便秘解消効果のあるフルーツ「キウイフルーツ」について

こんにちは。東京ベイサイドクリニックです。
寒い日が減り、気候が暖かくなってきました。
今回は、便秘解消効果のあるフルーツ「キウイフルーツ」についてお話しします。

今、キウイフルーツは腸活食材として取り上げられているのを、皆さんご存知でしょうか。
なぜ、腸活食材と言われているのかというと

・キウイフルーツには腸内環境を整える食物繊維が豊富で
 ビタミンC、食物繊維、カリウム、葉酸ビタミンE、アクチニジン、
 ポリフェノール、有機酸といった重要な栄養素が豊富に含まれます。

・キウイフルーツが腸内の「酪酸」を増やします。
 腸内環境を整えるとして注目される酪酸の増加効果があります。酪酸とは、短鎖脂肪酸の一種。
 大腸で最も使われるエネルギー源で整腸効果や全身の健康維持に役立ちます。

・不足しがちな食物繊維も摂取できます。
 国が定める食物繊維の摂取目標量は、成人女性で1日18g以上とされていますが、
 厚生労働省の調べによると現状平均は14g前後。摂取目標を大きく下回っています。
 キウイ1個の食物繊維量は、ゴールド種で1.4g、グリーン種は3.0g。
 手軽に食べられるキウイは、不足分の補充としてぴったりです。 

 そして、ペクチンと呼ばれる水溶性食物繊維が多いこと。
 便秘の改善には食物繊維をとると良いと言われますが根菜などに多く含まれる
 不溶性食物繊維をとりすぎると食物繊維が腸内の水分を吸って便が硬くなり、さらに
 出にくくなってしまう場合があります。水溶性食物繊維には便をやわらかくする
 働きがあるため便秘の予防・改善に役立ちます。

 など様々な便秘解消効果があるキウイフルーツです。
 新生活がはじまり、ストレスなどで食生活や体調に変化を感じる方も
 いると思いますが、少しずつ改善していけると良いですね。

 ☆当クリニックは消化器内科専門です。心配な事、身体の異変などがありましたら
  外来受診、又はコールセンターにご連絡下さい。

ペンネーム『平和』(デイジーの花言葉より引用) 

2022.04.13

外来WEB予約でログインができない不具合について

現在、外来WEB予約にて特定の方のログインができない不具合を確認しております。
ログインができない場合は、当院コールセンターまでご連絡ください。
お電話にて外来予約を承ります。

コールセンター:0120-52-5489(平日9:00~18:00)

お手数をお掛け致しますが、よろしくお願い致します。

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